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サーバの熱対策
今、我が家にはサーバとして稼働しているPCが2台、
さくらのVPSが2台、サーバとして稼働しています。

自宅内のPCは常にCPU100%で稼働し続けています。
常に70度を超えるCPU温度なので、暖かい日は本当に
不安になります。

そんな訳でメインのサーバのCPUクーラーを変えました。
SHURIKEN Revision B CPUクーラー SCSK-1100


今までのCPUクーラーは回転数が固定のものでしたが、
最近の当然に可変です。
ただCPUが常に振り切れているので、最大回転数で回るので
かなりの騒音を覚悟していましたが、標準のものよりかなり
静かです。

これでこの夏は大丈夫かな・・・
| zika | 21:00 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
FXシステムの今後
先ほど投稿した書き込みにたいして、
今後シストレをしないのか・・という、
問い合わせが来そうなので先に書いておきます。
(そんなのないですけど・・)

基本的にシストレは、私の生活の一部になっているので、
なくなることはありません。
今回はひまわりFXですが、レート取得と取引システムは、
クリック証券も行っているので、大きな影響はありません。

一般論として、このような変更に速やかに対応できないことが、
シストレのリスクになり得るというお話でした。

ややこしいことを書きまして、申しわけありませんです。
| zika | 20:41 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
ひまわりFX全面リニューアル
ひまわりFXの取引条件と取引システムが
全面リニューアルとのこと。
http://sec.himawari-group.co.jp/fx/renewal/

なんとなく近いうちにあると思ったけど、
この年明けだったとは・・。

1/9から新規リニューアルということですが、
現在は新取引画面も分からない状況。
うちのシステムは基本的にひまわりを前提としているのだが、
一時的に利用ができなくなる。
このような変更がシームレスに行えないのは、
シストレにはリスクとなる。
今後どうしていくかも含めて考えていきたい。
| zika | 20:35 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
VirtualBoxのCentOSでCPU使用率が妙に高い
以前から書いているサーバのVPS化。

VPSに持って行く作業は進めているが、
やはりバックアップとして、又、テスト環境として、
同じような環境をローカルでも持っておきたいので、
MacのVirtualBox上にCentOSを導入して環境を整備している。

導入時には気にしなかったが、CentOSが安定している時期でも、
Mac側のVirtualBoxのCPU使用率が30%以上喰っている。
ググると起動時のカーネルのオプションの設定で下がるらしい。

以下、うちの設定。
title CentOS (2.6.18-274.7.1.el5)
root (hd0,0)
kernel /vmlinuz-2.6.18-274.7.1.el5 ro root=/dev/VolGroup00/LogVol00 rhgb quiet divider=10
initrd /initrd-2.6.18-274.7.1.el5.img


dividerの設定追加で落ち着くらしい。

うちで設定すると10%くらいに落ちた。
もう少し上げてもいいけど、他に影響があると困るので、
とりあえず様子見。
| zika | 08:54 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Linux(CentOS)からMacへのデータ移行
先の記事のとおり、今まで自宅サーバ(CentOS)で稼働していたファイルサーバを、
メインMac(と、いってもMacminiですけど)に移行する。

ちなみに現在のサーバのドライブは、
1 1.0T サーバシステム用(ext3-LVM)
2 2.0T サーバ内蔵(ext3-LVM)
3 2.0T バックアップ外付けUSB(ext3)
となっている。

先に購入済みの外付けケースは、サーバに内蔵している2.0TのHDDを利用する。
(1) 2と3をシンクロ(rsync)
(2) 1の最新データを3へ
(3) 2をMacへ接続し初期化
(4) 3から2へコピー
(5) 2をMacで共有化
(6) 2から3へ定期的にバックアップ
と、なった。

(3)の初期化でフォーマットをどれにすべきか。
Windowsと共用する可能性があれば、NTFSかFAT32か・・。
Linuxとの共用を考えればFAT32か・・。
Mac単体での利用ならHFS+か・・。
結局折衷的に(?)、「exFAT」で初期化。
Macでも10.6.5から使えるらしいし・・、Windowsは当然。
Linuxでもマウントできるらしい。
ファイルサイズ、ファイル名などの制限も緩い。

(4)の前提になる、ext3のMacでのマウント。
ちょっと手間取った。
結果的には、
MacFuse(2.2.1)を導入。
fuse-ext2を導入。
なんとか(?)マウントに成功。

コピーはいろいろとDLしてみたが、結果的には、
Carbon Copy Clonerを使った。
フリーソフトであるが安定して動作してそう。

ちなみに現在後ろでコピー中。
20時間くらいかかりそう。

プロセスの動きを見ていてびっくり、rsyncが動いてた(^^;
CPUはfuse-ext2が喰ってるし。
MacでUnixなOSだと感じます。
| zika | 23:21 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
メインサーバの停止
サーバのHDD不良により、ファイルサーバが使えなくなって1週間。
ある週半ばの一日。

重要ファイルは置いていなかったものの、やはり、いろいろと不便が出てくる。

とりあえずサーバのHDDの現状把握をするべく、稼働中に筐体を開けて確認してみる。
特に異音もせず動いている。
逆にシステム用のHDDの方が怪しい・・・。

稼働中無理矢理はずす・・・
システムフリーズ・・・
ということで急遽夜中にマンションベランダで、
エアーを噴きながら清掃する。

USB接続のアダブタでHDDを確認したところ、
HDD自体は再認識できた。
最新のデータがバックアップできていなかったので、
動くうちにデータをバックアップ。

やはり外部向けのサーバは全てVPSへ移行。
内部のファイルサーバは、MacにUSB接続して必要な時に利用する。

また、作業をしないと・・。

そのためには、3.5インチ外付けHDDケースを買わねば・・・。

amazonで玄人志向 3.5型HDDケース SATA接続 電源連動 USB2.0対応 マットブラック GW3.5AA-SUP/MB
を購入。

時間がかかるので土曜日に作業する。
| zika | 22:52 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
モバイル環境の整備
相変わらず仕事がばたばたで、
こちらの作業が進みません。

そこでモバイル環境を構築することにしました。

・ iPodTouchで利用できる
・ たまにNotePCをつなぎたい
・ 遅くてもいいので安くしたい
・ 電車の中で使いたい
・ たまに遠出した時に使いたい

と、いうことで、

・ WiMAX
・ イーモバ
・ 日本通信
・ 一般キャリヤ

と、いろいろと検討した。

その結果、

イオン限定の、
b-mobileSIM プラン・A
だと、条件に合致していることが分かった。

ただ、端末が少しお高い・・iPodTouchがあるので、
Androidはいらないし、モバイル WiFi ルータは、2万するし・・。

ということで、DocomoのHW-01Cを購入することにした。
一番安く購入するには、やはりヤフオク。

2週間をかけて、やっと希望の金額で購入することができた。
送料や振込手数料を含めて、7800円くらい。

当初、simフリー化しないといけないと思っていたが、
よくよく考えてみると、b-mobileの回線自体が、
Docomoなので、そのままいけそう・・。

ヤフオクで購入した端末が届いてから、
近所のイオンで購入。

さくっと、刺して・・・、
うごかん・・・。

よくよく見てみると、プロフィールの設定がおかしい。
sim同封の設定を端末に入力すると、やっと認識。

やはり遅いけど、メールチェックや、簡単な調べ事などには、
十分そう。

しばらく使ってみたいと思う。

いま、スマホの定額制が揺れている。
しばらくは、今の「携帯」「iPodTouch」「HW01C」の環境を、
モバイル環境として利用していきたい。

また、不具合などあれば、書き込みます。
| zika | 22:14 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
proftpd on centos
今日、久しぶりにFTPサーバを導入した。

ここのところローカルサーバであることを良いことに、
sambaで直接ファイルを触っていたのでFTPを使うことはなかったが、
外部のサーバとローカルサーバとの間でファイルを転送するのには、
やはりFTPでの転送が手っ取り早いので、導入することにした。

以前から使っているproftpdを、ローカルのサーバ(CentOS5.5)に
導入しようとYUMったら、Nothingと・・。

で、結局、

cd /etc/yum.repos.d/
wget http://centos.karan.org/kbsingh-CentOS-Extras.repo
rpm –import http://centos.karan.org/RPM-GPG-KEY-karan.org.txt
vi /etc/yum.repos.d/kbsingh-CentOS-Extras.repo
で、
enabled=1
に設定して、
あとは、webminから設定して終わり。

| zika | 21:53 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
メインサーバが落ちた・・
今日の朝メインサーバが落ちた・・。

今週の月曜日から過去1年間のシミュレーション結果の分析作業をさせていた。
概ね10日くらいかかるので、この週末は、毎週末の処理と処理が重なる。
うちのPCはクアッドなので、1種類の処理には2スレッドまでしか処理を入れないようにしている。
今週末はその結果久しぶりにCPUがフルな状態になる。
その結果、CPU温度が上がりすぎ、強制終了してしまった。

丁度1年ノンストップで動いていたので、再起動できるかすごい不安だった。
溜まったほこりをエアーでふきつつ、あら熱をとる。

なんとか、きれいになったので、電源投入。

以前に基本的なシステムは自動起動するように設定しておいたので、
仮想化されたサーバも全て自動で立ち上がっていた。
心配していたファイルも見える範囲では、正常に残っていた。

ほんとうにトラブルは忘れたころにやってきます。
みなさんもバックアップなどをとっておきましょう。
ちなみ私はこれからネットで2TBHDDを注文します(^^;
| zika | 22:24 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
Mac miniメモリ交換挫折
先日購入したMacminiですが、メモリが標準で2Gとなっています。

G4miniは1Gだったので、かなり余裕ができるなぁ・・と思っていたのですが、
なぜか同じアプリを起動させても使用するメモリが大幅に増えていて、
メール、サファリ、iTuneと、VNC、iTermなどを起動すると、
完全に2Gを使い切ってしまいます。

VNCとiTermはほとんどメモリをくわないので、実質はApple純正の3アプリがくってます。

新しいminiではXCodeなども動かすので、さすがにメモリが足らないと思い、
メモリを増設することにしました。

価格的には4Gでも8Gでもあまりかわらないので8Gとしました。
近所の祖父地図へ行き、事前に調べておいたCFDの4G×2枚を購入。
(これが先週の土曜日の話)

帰ってメモリを指すと、久しぶりに見たカーネルパニック画面。
メモリを逆止しして、とりあえず起動。
でもメモリを使っていくと、やはりカーネルパニック。
おかしいとおもい、memtestをすると、2枚のうち1枚が、
エラー1900個(;;)

それで、本日初期不良交換に行きました。
すると品切れ(;;)。

また来てくれということでしたが、そんな時間もないので、
2G×2枚構成のPATRIOTのメモリに交換。

さすがに今回はメモリ容量も少ないし、HPでもmini動作確認済みのメモリ。
指すと・・
画面も出ずに、ピーピーと聞き慣れない音。
なんどもさし直すが、かわらず。
結局、もとの1G×2枚にもどりました。

明日、返品に行ってきます。

いままで、数々の自作PCを組み、サーバとしても稼動させてきましたが、
こんなに連続でメモリの不具合に見舞われるのは初めてです。
(;;)
| zika | 21:58 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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